syo– Author –
システムエンジニア
AWSを中心としたクラウド案件に携わっています。
IoTシステムのバックエンド開発、Datadogを用いた監視開発など経験があります。
IT資格マニアでいろいろ取得しています。
AWS認定:SCS, ANS, AIP, SAP, DOP, SAA, DVA, SOA, CLF
Azure認定:AZ-104, AZ-300
ITIL Foundation
Oracle Master Bronze (DBA)
Oracle Master Silver (SQL)
Oracle Java Silver SE
■略歴
理系の大学院を卒業
IT企業に就職
AWSのシステム導入のプロジェクトを担当
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AWS
文系・非エンジニアがAWSクラウドプラクティショナーに合格するには|つまずくポイントと勉強の順番
「会社からAWSクラウドプラクティショナーを取るように言われたけれど、参考書の1ページ目から知らない言葉ばかりで進まない」。営業や企画、事務の仕事をしている方、あるいは配属されたばかりの新入社員の方から、こうした相談を受けることが増えました... -
AWS
AWSの「リージョン」「アベイラビリティゾーン」「エッジロケーション」を図で理解する|違いと試験での問われ方
「リージョンとアベイラビリティゾーンは、どちらも場所のことでしょう? 何が違うの?」「エッジロケーションはさらに別の場所?」と、AWSの学習を始めてすぐにつまずく方は多いと思います。参考書には「リージョンは地理的な領域で、複数のアベイラビリ... -
AWS
IaaS・PaaS・SaaSの違いをAWS試験で問われる形で理解する|クラウドプラクティショナー対策
「IaaS、PaaS、SaaSの3つの言葉は聞いたことがあるけれど、説明しろと言われると自信がない」「参考書の図は理解できた気がするのに、問題になると選択肢を絞れない」という方は多いのではないでしょうか。 クラウドプラクティショナー(CLF-C02)では、こ... -
AWS
クラウドプラクティショナーに落ちた人が次にやること|スコアレポートの読み方と2週間の立て直し方【CLF-C02】
クラウドプラクティショナー(CLF-C02)の結果メールを開いて「不合格」の文字を見たとき、しばらく何も手につかなかった、という方は少なくないと思います。 CLF-C02は「AWSの入門資格」「一番簡単なAWS資格」と紹介されることが多いため、落ちたときのシ... -
AWS
クラウドプラクティショナー試験直前チェックリスト|1週間前から当日までにやること【CLF-C02】
クラウドプラクティショナー(CLF-C02)の受験日が近づいてくると、「何を見直せばいいのか」「当日は何を持っていけばいいのか」と気になることが増えてきます。 CLF-C02は出題範囲が広い代わりに、1問1問は深くありません。そのため直前期にやるべきこと... -
AWS
【CLF-C02】クラウドプラクティショナーでよく出るAWSサービス一覧|分野別に役割と問われ方を整理
「CLF-C02の試験ガイドを開いたら、対象サービスが100個以上並んでいて手が止まった」という方は多いのではないでしょうか。 クラウドプラクティショナー(CLF-C02)は、AWSの入門資格でありながら、試験ガイドに載っているサービス数だけを見るとかなり多... -
AWS
AWS機械学習エンジニア試験が大幅リニューアル!MLA-C01からC02への変更点を徹底解説(生成AI・RAG・エージェント対応)
2026年9月29日より、AWS Certified Machine Learning Engineer - Associate 試験が「MLA-C02」としてアップデートされます。MLA-C01を取った人、C01の教材で勉強してきた人向けに、公式試験ガイドの原文まで突き合わせてC02との差をまとめます。 名前は同... -
Udemy
副業で開発案件をやらなくてよかった|『黒い金持ち』が言う「乗り物選び」の話
記事の想定読者本業がSE/エンジニアで、副業として開発案件・受託を検討している(またはすでにやっている)人。「すぐ稼げる」案件と「積み上がる」副業のどちらを取るか迷っている人。あわせて、『黒い金持ちのズルい成功術』の中身が気になる人も想定し... -
ブログ運営
『黒い金持ちのずるい成功術』を読んで、副業の「努力の方向」を再確認した話
記事の想定読者 本業のある会社員(とくにIT/SE寄り)で、副業を始めた(または始めかけた)ものの、まだ思うように稼げていない人。 あわせて、『黒い金持ちのズルい成功術』の中身が気になっている人、これから副業を始めたい人も想定しています。 はじ... -
生成AI
ゲーミングノートPCで画像生成AIはどこまで動くのか|FLUX.1とSDXLを実際に比べてみた
前回、手元のゲーミングノートPCでローカルLLM(テキスト生成)を動かしてみました。今回はその続きとして、画像生成AIを同じマシンで動かしてみます。 前回の記事はこちら:中古ゲーミングPCでローカルLLMはどこまで使える?つまずいた6つのポイントと正...