新着記事
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AWS
(復旧できました)AWS IoTで作成した証明書を誤って削除して復旧を試みた話
誤ってAWSIoTで作成した証明書を削除してしまいました。事前にローカルにバックアップとして証明書をダウンロードしておいたのでこれを再度AWSIoTCoreに取り込んで復旧できないかを調査したので記事にします。 本記事は初版を2022年12月に記載しましたが、... -
AWS
プッシュ通知でAWS SNSを利用するメリット
AWS SNSを利用してプッシュ通知アプリを送信するアプリを作成したことがありました。アーキテクチャ検討時に調べたSNSを利用することのメリットについて記述します。 プッシュ通知の仕組み(SNSを使用しない場合) AWS SNSを利用しなくてもプッシュ通知は... -
コンテナ
UdemyのDockerコンテナ学習におすすめ講座
本記事では、初心者向けにUdemyで利用可能なDocker学習講座を紹介します。Dockerは、最も普及しているコンテナプラットフォームです。 DockerとKubernetes コンテナ関連の情報収集をすると、DockerとKubernetesを頻繁に見かけます。 DockerとKubernetesは... -
AWS
【AWS】former2をCloud9で動作させる手順
former2をCloud9で動作させる方法を紹介します。 former2とは現在のAWS環境のリソースをIaC(yaml, teraform)に書き出す便利ツールです。former2公式ページはこちら。 Cloud9環境起動 Cloud9の画面からCreate environmentを選択して起動します。ここでは... -
AWS
【完全版】AWSでWordPress[Cocoon]を始める手順
AWS EC2で無料の大人気テーマCocoonを使ってブログをホストする手順をご紹介します。CloudFrontを使ったSSL化、Route53を使用した独自ドメイン使用手順を紹介するのでこの記事の手順を実施すればすぐにブログをはじめて広告収入を得る基盤を作成できます。... -
AWS
AWS SESで送信専用アドレスを使ってメールを送信する手順
SESでno-reply@xxxx.comといったような送信専用の実在しないアドレスを使用したい場面があります。設定手順を整理したので記事にします。 設定手順 前提 メールアドレスのドメインがDNSのホストゾーンに登録されていること 本検証でDNSサーバはRoute53を... -
AWS
DyanmoDBのUserErrorsメトリクスで検知できるエラー
DynamoDBにはUserErrorsというメトリクスがあります。UserErrors公式では下記のようにスロットリングと条件付き更新エラー以外の4XXエラーが対象のようです。 指定された期間に HTTP 400 ステータスコードを生成する DynamoDB または Amazon DynamoDB Stre... -
AWS
AWS Cognitoの料金体系 list-usersなどのAPIは課金対象となるのか
AWS Cognitoユーザプールの課金体系はAWS公式ドキュメント(Cognito)を参照するとMAUで決まります。MAUとは月間アクティブユーザ数(Monthly Active Uses)のことで、請求月に何らかの操作があったユーザをカウントします。AWS公式ドキュメントではCognit... -
AWS
AWS boto3からまれに60秒応答が返ってこない問題の原因と対策
AWS lambdaで実装した関数のdurationが普段は数msで終わるのに、稀に60,000msを超えることがあった。調査結果と対策についてまとめます。 結論 boto3の呼び出しで60秒かかっている AWS boto3内部でタイムアウトが起きている。 デフォルトではタイムアウト... -
Datadog
Datadogを使う機会があったのでアーキテクチャ・使い勝手を記します。
Datadogを使ってAWS環境の監視開発を行う機会があったのでアーキテクチャ、使い勝手を紹介します。 まとめ 利用料は高額だが便利な機能がある。 IaCまたはコンソールポチポチでクラウド環境で異常を検知した際にアラームを発報する監視システムを作成でき...