新着記事
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AWS
エラートラブルシュートCloudFormation/AWSCloudFormation is not authorized to perform:XXXX
CloudFormationでスタックを更新する際にCloudFormation/AWSCloudFormation is not authorized to perform:~~~というエラーが発生した。原因と対処法を記載します。 エラーメッセージ全文: User: arn:aws:sts::123456789012:assumed-role/CodeStarWork... -
AWS
ECSのCPU使用率が100%を超える事象の原因
AWS ECSのクラスターCPU利用率(CPUUtilization)が100%を超過しました。どういう条件で発生するのか、何%まで上昇するのかを調査したのでまとめます。 最初に結論 コンテナーに設定したCPUユニット数を超えてEC2が処理していた 下記2つの条件を満たす... -
AWS
Cognitoのjwtからユーザ情報を取り出す[python-jose]
cognitoでサインアップすると返却されるjwtはbase64になっており、decodeするとユーザ情報を取得できます。今回サンプルコードとともにdecodeすると取得できる情報について確認していきます。 サンプルソース Cognitoに認証してresponseからjwtを取り出し... -
AWS
DynamoDBの設定変更 GSI名変更時のエラー Cannot perform more than one GSI creation or deletion in a single update
CloudFormationで作成したDynamoDBのGSI(グローバルセカンダリインデックス)の名前を変更しようとするとCannot perform more than one GSI creation or deletion in a single updateというエラーが発生します。GSI名をCloudFormationで変更したい際の対... -
防音対策
【DIY】テレワークのために遮音材と吸音材で防音対策してみた
自宅を防音対策する場合、業者にお願いするとどうしても数十万~数百万単位でお金がかかってしまします。そこで自分でやってみようと思い、通販で購入できる部材のみで防音施工しました。 3つの防音対策を行いましたのでそれぞれの効果について紹介してい... -
AWS
【AWS】Route53でドメイン購入とCloudFrontに設定する手順
CloudFrontに独自ドメインを使用してクライアント端末からアクセスさせることができます。図にするとこんな感じです。 設定の手順を記していきます。 手順1:Route53でドメインの購入 ドメインが準備できている場合は本手順はスキップです。AWSマネジメン... -
AWS
【CloudFormationトラブルシュート】DynamoDB作成時”Number of attributes in KeySchema does not exactly match number of attributes defined in AttributeDefinitions”
CloudFormationでDynamoDBを作成しようとすると"Number of attributes in KeySchema does not exactly match number of attributes defined in AttributeDefinitions"といったエラーが発生することがあります。原因と対処法について記述します。 原因 yam... -
AWS
【Lambda】サイズが大きいとコンソールからコードを確認できない
AWS Lambdaではマネジメントコンソールからソースコードを確認、編集、デプロイができます。 しかし、ソースコードが3MBを超える場合は以下の様にソースコードを確認編集することができません、 デプロイパッケージ (.zip ファイルアーカイブ) のサイ... -
AWS
AWSとは?初心者向けに現役クラウドエンジニアが解説
初心者向けにAWSで実現できること、AWSって何がすごいのかを主要サービスとともに解説いたします。 私はオンプレミス(従来の非クラウド)を経験した後にクラウド案件にかかわったときはそれはもう大衝撃を受けました。初めてAWSでEC2を触ったときには”い... -
AWS
AWS CloudFrontキャッシュされているかをcurlコマンドで調べる
CloudFrontはCDNでフロントに配置することでオリジンへの負荷の低減を期待できます。コマンドプロンプトなどで実際ちゃんとキャッシュされているかを確認できるのでその方法を紹介します。 curl -I オプションを使う 以下のコマンドを実行します。 curl -I...