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「AWS認定クラウドプラクティショナー(CLF-C02)の勉強は一通り進めたけれど、本番と同じ形式で通しで解いたことがない」という方に向けて、本番同等の模擬試験390問をUdemyで公開しています。
このページでは、講座に何が入っていて、どんな方に向いているか(向いていないか)をまとめました。中身は無料40問で先に確かめられるので、あわせて読んでみてください。
講座の概要
- 講座名: 【図解付き】AWS CLF-C02 クラウドプラクティショナー 2026年版 本番同等模擬試験390問+初学者向け解説
- 問題数: 390問(65問×6回)
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価格: 定価は
2,600円→1,500円(当ブログ限定クーポン) - レビュースコア: 現時点なし(レビューお待ちしています)
- 難易度: 本番と同等
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特徴:
- 本番と同じ65問×6回。時間を計って通しで解く練習ができます
- 初学者がつまずく前提知識から書いているので、参考書と行き来せずに読み進められます
- 詳しい解説を記載
- 全問題に公式ドキュメントへのリンク
- 問題解説に図を掲載
- 全不正解選択肢も含めた詳しい解説
- 特に問題を解くための前提知識を詳しく記載
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受講生の声
- 現時点なし
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いただいた指摘と改善履歴
- 現時点なし
本番形式の390問で仕上げる
無料40問で手応えがつかめたら、次は本番と同じ形式で時間を計って解く練習に進みます。CLF-C02は65問を90分で解く試験なので、通しで解く経験があるかどうかで当日の余裕が変わります。
【図解付き】AWS CLF-C02 クラウドプラクティショナー 本番同等模擬試験390問+初学者向け解説
本番と同じ65問×6セット。全問に日本語の解説と図をつけ、不正解の選択肢についても1つずつ理由を書いています。この無料40問とは別の問題です。
当ブログ限定クーポン:通常 2,600円 → 1,500円
390問の内訳
1セット65問を6セット。各セットは、試験ガイドに記載されている出題分野の配分に合わせて問題を選んでいます。1セットだけ解いても分野が偏らないので、そのまま本番の予行演習になります。
| 分野 | 出題割合 | 主に問われること |
|---|---|---|
| 1. クラウドのコンセプト | 24% | クラウドの利点、Well-Architected Framework、AWS CAF |
| 2. セキュリティとコンプライアンス | 30% | 責任共有モデル、暗号化、セキュリティ系サービスの役割 |
| 3. クラウドテクノロジーとサービス | 34% | コンピューティング、ストレージ、データベース、ネットワーク |
| 4. 請求、料金、サポート | 12% | 料金モデル、コスト管理ツール、サポートプラン |
CLF-C02の本番は65問を90分、1,000点満点中700点が合格ラインです。この講座の1セットは本番と同じ問題数なので、時間配分の練習にそのまま使えます。
解説をどう書いているか
CLF-C02は、役割の似たAWSサービスを4つ並べて違いを問う出題が中心です。そのため「正解の理由」だけを読んでも、次に同じ組み合わせが出たときにまた迷います。この講座の解説は、次の4点を全問に入れています。
- 前提知識から書く。 問題を解くのに必要な用語やサービスの役割を、解説の中で先に説明します。参考書に戻らなくても読み進められる分量にしています。
- 不正解の選択肢も1つずつ説明する。 「そのサービスは何をするものか」「なぜこの問題では違うのか」を書いています。1問解くごとに4つのサービスの役割が同時に入ります。
- 図を載せる。 責任共有モデルの境界、S3のストレージクラスの並び、VPCの通信経路のように、文章だけでは頭に残りにくい論点は図にしています。
- 公式ドキュメントへのリンクを付ける。 気になった箇所をその場で一次情報にあたれます。解説はAWS公式ドキュメントと試験ガイドの記載を基に作成しています。
この方針にしたのは、筆者自身がSAAやSAP(プロフェッショナル)の対策で、解説が薄い問題集に何度も時間を取られたからです。正解の理由しか書かれていないと、結局そのあと自分で調べ直すことになります。
解説の中身は無料40問で確かめられます
買ってから「解説が思っていたのと違った」となるのを避けるため、同じ書き方の練習問題40問を当ブログで無料公開しています。登録は不要で、そのまま読めます。
▶ 【無料40問】AWS クラウドプラクティショナー CLF-C02 練習問題
この40問は無料公開のために別途作ったもので、講座の390問とは重複しません。 解説の粒度と図の付き方は同じなので、相性を見る材料として使ってください。
こんな方に向いています
- 参考書や動画で一通り学んだあと、本番形式で仕上げたい方
- 模擬試験を解いても、なぜその選択肢が違うのかが分からず消化不良になっている方
- ITの実務経験が少なく、解説に出てくる用語からつまずいてしまう方
- 一度受験して不合格になり、どこが足りなかったかを問題単位で洗い出したい方
向いていない場合
- これから学習を始める方。 この講座は問題演習用で、体系的に学ぶ教材ではありません。先に参考書か動画で全体像をつかんでからのほうが効率的です。勉強方法の記事と教材の選び方を先に読んでください。
- 解説を読まずに問題数だけこなしたい方。 解説は1問あたりの分量が多めです。知識のある方には冗長に感じられると思います。
- SAA以上を目指している方。 CLF-C02の範囲に絞っているため、上位資格の対策には深さが足りません。
よくある質問
無料40問と同じ問題が入っていますか
入っていません。無料公開の40問は、講座の390問とは別に作った問題です。両方解いても重複しません。
スマートフォンでも解けますか
解けます。Udemyのアプリでも、ブラウザでも受講できます。通勤中に解いて、解説は帰宅後にPCで読む、といった使い方もできます。
質問はできますか
UdemyのQ&A機能から質問できます。解説の記述で分かりにくい箇所や、内容の誤りに気づかれた場合もお知らせください。いただいた指摘はこのページの改善履歴に記載し、講座にも反映します。
返金はできますか
Udemyの返金ポリシーに従います。条件はUdemyのヘルプページでご確認ください。
試験が改訂されたらどうなりますか
試験ガイドの改訂やAWSサービスの仕様変更があった場合は、内容を見直して講座を更新します。更新は追加費用なしで反映されます。
クーポンの価格はいつまでですか
Udemyのクーポンには有効期限と発行枚数の上限があります。期限が切れた場合はこのページのリンクを新しいクーポンに差し替えていますので、上のボタンからお進みください。
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本番形式の390問で仕上げる
無料40問で手応えがつかめたら、次は本番と同じ形式で時間を計って解く練習に進みます。CLF-C02は65問を90分で解く試験なので、通しで解く経験があるかどうかで当日の余裕が変わります。
【図解付き】AWS CLF-C02 クラウドプラクティショナー 本番同等模擬試験390問+初学者向け解説
本番と同じ65問×6セット。全問に日本語の解説と図をつけ、不正解の選択肢についても1つずつ理由を書いています。この無料40問とは別の問題です。
当ブログ限定クーポン:通常 2,600円 → 1,500円
以上です。
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