Udemy講師クーポン配布中。詳しくはこちら(AIP問題集追加しました)

【体験談】大手SIerのSEの仕事内容|11年目PMが1日の流れ・年収・きつい点を全公開

大手SIerのSEの仕事内容を11年目の現役PMが実体験をもとに解説

当ブログにはPRを含みます。

この記事でわかること

  • 大手SIerのSE・PMが「実際にやっている」1日の仕事の流れ
  • プロジェクトのフェーズ別の業務内容と、現場で実際にあったエピソード
  • 入社11年目時点のリアルな年収推移と、大手SIerの「きついところ」の本音

目次

はじめに:大手SIer 11年目・現役PMが書く「本当のSEの仕事」

国内大手SIerに新卒で入社して、11年目になりました。会社名は明かせませんが、いわゆる「大手SIer」と呼ばれる会社の一つです。

現在は係長・プロジェクトマネージャー(PM)として、製造業向けのIoTクラウド案件(業務用機器をクラウドにつなぎ、稼働時間や部品の寿命を監視するシステム)を、フェーズによって5〜10名のチームで回しています。これまでに担当したプロジェクトの規模は最大で1〜2億円程度です。

この記事では、企業の採用ページや転職サイトに書かれているような綺麗な説明ではなく、 現場を回している側から見た「大手SIerのSEの実態」 を正直に書きます。

  • これからSIerへの就職・転職を考えている方
  • SIerに入社して間もなく、「この仕事の先が見えない」と感じている若手の方

この2つの方々にとって、入社後の自分を具体的にイメージできる記事にしました。


結論:大手SIerのSEは「作る人」ではなく「作らせる人」

先に結論を書きます。

大手SIerのSEの仕事は、システムを自分の手で作ることではなく、プロジェクトが円滑に進むように体制を作り、人を動かし、品質・予算・納期に責任を持つことです。

向いている人 向いていない人
プロジェクト運営・ルール作りが好き コードだけ書いていたい
顧客との折衝・調整が苦にならない 決められた作業だけを黙々とやりたい
広く浅く技術を俯瞰するのが好き 一つの技術を狭く深く極めたい
状況に応じて自分の頭で考えたい 指示通りに動く方が楽だと感じる

理由をこれから具体的に説明していきます。


SIerとSEの基本(30秒でわかる版)

細かい定義は他サイトに詳しい記事がたくさんあるので、ここでは最小限だけ。

SIerはシステム開発を専門に請け負う会社です。 ノウハウを持たない企業に代わって、要件定義・設計・開発・テスト・運用までを一貫して行います。

システム開発には、PM・開発者・インフラエンジニア・セキュリティエンジニア・デザイナー・運用SEなど多くの役割が必要で、SEはその中でも「要件を決め、設計し、プロジェクトを管理する」上流側の職種だと思ってください。


【体験談】大手SIerのPM(係長)の1日のタイムスケジュール

大手SIerのプロジェクトマネージャーの1日のタイムスケジュール

「SEって実際、一日中何をしているの?」という疑問に答えるため、現在の私の ごく普通の1日 を公開します。基本はリモートワークです。

時刻 やっていること
8:45 業務開始。メール・Teamsの確認。夜間に上がったアラームや問い合わせの有無をチェック
9:30 チームのデイリー進捗会議。メンバーの作業状況と遅れ・課題を確認
10:30 協力会社から上がってきたテスト結果・成果物のレビュー。品質に問題があれば指摘を返す
12:00 昼食
13:00 顧客との定例会。仕様のすり合わせ、追加要件のスコープ調整
15:00 見積・スケジュール・コストの整理。タスクの優先順位付けと協力会社への指示出し
16:00 社内審査の資料作成。上長への状況報告・相談
17:30 翌日のタスク整理とメモ。未完了の問い合わせに回答
18:30 終業。子供の送迎や家族の時間にあてる

※リリース前や審査前の繁忙期は残業もあります。そこは正直に後述します。

気づいた方もいると思いますが「コードを書く時間」がありません

これが大手SIerのSEの実態です。私の場合、 週の会議は定例・突発合わせて15本前後 あり、一日の大半は「人と話す」「調整する」「確認する」「資料を作る」で終わります。

「SE=プログラミングをする人」と思って入社すると、ここで必ずギャップを感じます。逆に言えば、この実態を知ったうえで「それでも面白そう」と思えるかどうかが、SIer選びの最初の分かれ目です。


大手SIerの業務内容:プロジェクトのフェーズ別の実態

ここからは、プロジェクトの流れに沿って、各フェーズでSE・PMが何をしているのかを、実際にあったエピソードと一緒に紹介します。

フェーズ1:提案・見積もり(SEでも営業活動をする)

営業と一緒に提案活動から関わります。SEはRFP(提案依頼書)をもとに、技術的な実現可能性の確認と費用の見積もりを行います。 「SEでも営業活動はします」。 営業だけでは分からない技術的な視点からの営業補助、という役割です。

見積もりにはファンクションポイント法(機能数や複雑さに重みづけした点数から開発工数を見積もる手法)を使うことが多く、類似プロジェクトの実績工数がある場合はそれをベースにします。

ここでの見積もりを甘くすると、後の工程すべてで苦しむことになります。経験上、 炎上プロジェクトの原因は「開発」ではなく「提案・見積もり」の段階で作られている ことが多いです。

フェーズ2:要件定義・ヒアリング(無限の要件と戦う)

打ち合わせの場で、お客様と要件・仕様のヒアリングを行います。ここで大事なのは、議論が発散しすぎないように場をコントロールすることです。私は必ず「今日決めたいこと」のゴールを先に明示し、画面のモックアップを準備して具体的な議論になるように進めます。

お客様からは無限に要件が出てきます。 「これも欲しい」「あれも欲しい」が普通です。だからこそ、予算と納期を確認したうえで「何を実装して、何をあきらめるのか」というスコープ調整がPMの腕の見せどころになります。すべてを受け入れるのは優しさではなく、プロジェクトを破綻させるだけです。

フェーズ3:プロジェクト運営(これが主業務)

一番多くの時間を使うのがプロジェクトの運営業務です。 代表的なものを4つ挙げます。

① 進捗確認

デイリーのミーティングでチームの進捗を確認します。ここで1つ、現場の本音を書きます。 スケジュールの遅れを隠すメンバーは必ず現れます。 だから進捗を確認するときは口頭の報告だけでなく、必ず成果物の現物を確認します。遅れが見つかったら原因を分析し、スケジュール調整・作業の入れ替え・課題に詳しい人員の追加投入など、臨機応変に手を打ちます。問題は「早期に発見して、小さいうちに潰す」が鉄則です。

② コスト管理

プロジェクトのお財布を管理します。収入はお客様からの発注。支出は協力会社への発注・自社社員の稼働・機材購入・ライセンス費・クラウド利用料などです。財務状況が悪化する兆しがあれば、早めに手を打ちます。

③ 品質管理(ここが元請けの責任の核心)

協力会社が作成した成果物を、そのままお客様に納品することはあり得ません。 要求通りに作られているか、必要なテストが実施されているかを自社で確認し、時には自社メンバーで受け入れ試験も実施します。

私の実際の経験を一つ書きます。あるクラウド案件の受け入れ試験で、 ECS(コンテナ基盤)側のエラーハンドリングの不備が原因で、異常終了したはずのタスクが「ゾンビ」として残り続け、後続のStep Functionsの処理をブロックする という、一見すると分かりにくい不具合を検出したことがあります。協力会社のテスト結果だけを鵜呑みにしていたら、リリース後に障害になっていた可能性があります。

「品質管理」というと事務的なチェックに聞こえますが、 成果物の中身が理解できる技術力がなければ、品質は担保できません。 大手SIerのSEに「幅広いITスキル」が必要とされるのはこのためです。具体的には、以下のような観点で確認を行います。

  • 試験ケースが網羅されているか/規模に見合ったケース数か
  • 予定した試験ケースを消化しきっているか
  • 各工程のレビュー工数と指摘内容は妥当か
  • 規模に見合ったバグ数か(多すぎる場合は作り込みの甘さ、少なすぎる場合は試験ケースの不足を疑う)
  • バグの類似機能への横展開が実施されているか
  • バグが出た機能に担当者の偏りがないか

④ 社内外の審査対応

プロジェクトの節目(受注前・設計完了・テスト完了など)には、社内で上司・部長への審査が入ります。案件の金額によって課長審査・部長審査・役員審査とレベルが変わり、「会社として出荷に足る品質か」を説明して合格をもらう必要があります。お客様側のリリース判定会に出席し、品質担保のプロセスを説明することもあります。

フェーズ4:そのほかの雑務(若手のうちが経験のチャンス)

議事録取り、開発環境の手配、SlackやTeamsのユーザ管理、会議資料の準備など、雑務もたくさんあります。こうした業務は新人・若手がアサインされがちです。私自身もそこから始まりました。

また大手は教育制度がしっかりしており、研修も頻繁にあります。

  • ITスキル研修(データベース、プログラミング、クラウド、AIなど)
  • ビジネス系研修(コミュニケーション、ロジカルシンキングなど)
  • プロジェクトマネジメント研修
  • 法律系研修(下請法、コンプライアンスなど)

大手SIer(元請)と中小SIer(下請)の違い

大手SIer(元請け)と中小SIer(下請け)の役割の違い

同じプロジェクトに大手と中小が参画する場合、役割はまったく異なります。

大手SIer(元請) 中小SIer(下請)
ミッション 体制を作りプロジェクトを円滑に進める。 品質・予算・納期の総責任者 PMの指示通りに動き、遅れと品質問題を起こさない
主な業務 顧客折衝・要件定義・進捗/コスト/品質管理・審査対応 設計・実装・テストなどの実作業
必要な能力 コミュニケーション力・計画力・幅広いITスキル(広く浅く) 専門技術(狭く深く)・スケジュール遵守
向いている人 運営・ルール作りが好きな人 技術を極めたい人・決められた作業が好きな人

なお、大手の子会社は基本的に元請け側として参画します。

一つ、最近の経験を書きます。今年、私の部下がPMに初就任したのですが、 開発出身の彼は「指示待ち」の姿勢からなかなか抜け出せず、プロジェクトの情報を自分から取りに行く動きができずに苦労していました。 実作業の上手さと、プロジェクトを回す力は別物です。「元請け側の仕事」とは何かを、この記事でイメージしてもらえれば幸いです。

就職・転職の際は、その会社が 元請けメインなのか下請けメインなのか を必ず確認してください。ここを確認しないまま入社すると、着任後のミスマッチにつながります。


正直に話す:大手SIerの「きつい」ところ4つ

大手SIerのきついところ4つを現役PMが正直に解説

ネットで「SIer やめとけ」という言葉を見たことがある方も多いと思います。現役11年目の立場から、否定も肯定もせず、実際に感じている「きついところ」を正直に書きます。

1. コードは書けなくなる

大手SIerでコードを書く機会はほぼありません(若手の研修的な実務経験を除く)。技術は業務外の独学が前提になります。「エンジニアとして手を動かし続けたい」という人にとって、これは構造的なストレスです。

2. 配属ガチャがある

同じ会社でも、 配属される部門によって仕事内容も顧客もまったく違います。 うちの部門の例で言えば、「SAP担当」「特定の大手メーカー専属」「IoT・クラウド案件を複数回していく部門」があり、勤務地もそこから決まります。新卒のオリエンテーションで部署説明をする側の立場になりましたが、配属希望の面談で皆が真剣な顔で聞きに来るのは、行先が事実上の「ガチャ」だからです。クラウドの最新案件に触れられるか、レガシーな保守に入るかは、残念ながら運の要素が大きいです。

3. 「見えない仕事」が多い

会議、調整、資料作り、審査対応……。成果が目に見えにくい仕事の量が膨大です。モノづくりの達成感を直接的に感じたい人にはもどかしい環境だと思います。

4. 納期・品質の責任は全部こちら

元請けは、下請けの遅れも品質問題も、すべて自分の責任として顧客に説明します。前述のゾンビタスクの例のように、最後の砦として危険を検知し続けるプレッシャーはあります。

それでも私が11年続けている理由

きつい点を挙げましたが、それでも私がこの仕事を続けているのは、 プロジェクトはすべて一点もので、毎回自分の頭で考えてルールや動き方を決めていける面白さがあるから です。幸い、私のいる製造業向けの部門は顧客との関係も良好で、期待値のギャップが少ない環境です。加えて、給与・福利厚生の安定は、家族を持つ身としては無視できない魅力です。「部署と顧客でまったく違う」というのがSIerの難しさであり、だからこそ事前の情報収集が重要だと痛感しています。


キャリアパスの実例:私の11年

大手SIerのSEのキャリアパス実例(実作業からPL・PMへ)

大手SIerのSEは、現場の実務を経験しながら徐々にステップアップし、PMを目指すのが一般的です。私自身の歩みを正直に書きます。

1〜2年目:プロジェクトの実作業を担当

プログラミング・設計・テストなどの実務をこなします。大手では開発の実作業は珍しいですが、若手は経験を積むためにアサインされます。将来マネジメントをするうえで、現場の実作業を知っていることは大きな財産になります。

3年目:小規模チームのPLに抜擢 → そして失敗

3年目に小規模チームのプロジェクトリーダー(PL)を任されました。結果から言えば、 最初はうまくいきませんでした。 自分で作業を抱え込み、メンバーへの指示出しが後手に回る典型パターンです。厳しい先輩の指導のもと、タスクの切り分け・進捗の見える化・報告ルールの作り方を一から叩き直されました。今の部下の姿を見ると、当時の自分を思い出します。

5年目:大規模プロジェクトのPLへ

SAP(AWSのプロフェッショナル資格)を取得したことがきっかけの一つとなり、 1〜2億円規模の大規模プロジェクトのPL を任されました。ベテランの後任としての着任だったので、正直かなりのプレッシャーでした。資格とキャリアの関係についてはAWS SAP-C02合格者はアーキテクト職・PLでどう評価されるかでも詳しく書いています。

7年目〜現在:係長に昇格、PMとして複数案件を管理

7年目に係長ランクに昇格し、現在はPMとしてチームを率いています。4年目に主任、7年目に係長という流れでした。昇格の実体験はエンジニアからPL・PMへ:社内昇格の実体験に詳しくまとめています。

なお、先を見据えてフリーランスという選択肢に興味がある方は、AWS資格を活かしたフリーランス転向ガイドも参考になるはずです。


年収の実際:11年目時点の推移を公開

筆者の年収の推移を公開します。平均年収と比較してかなり高い部類だと自覚しています。給与形態は、最近は年功序列ではなく成果主義が取られています。

年次 年収 立場
1年目 約400万円 実作業担当
2年目 約450万円 実作業担当
3年目 約500万円 小規模PL(失敗の年)
4年目 約500万円 主任に昇格
5年目 約600万円 大規模PL
6年目 約700万円 大規模PL
7年目 約850万円 係長・PMに昇格
8年目〜10年目 850万円前後で横ばい 係長・PM
11年目 約900万円 係長・PM

正直に書くと、 係長に昇格した後はしばらく850万円前後で横ばいが続き、11年目の今年ようやく約900万円に届いた というのが実態です。大手SIerの年収は係長クラスでいったん頭打ちになり、次の課長クラスに上がらないと大きくは伸びない構造があります。

公開されている各社の平均年収データを見ると、大手SIerの平均は800〜900万円台、NRIなどのトップ企業は1,000万円超もあり、私の水準は「大手の中ではやや高め」という位置づけです。転職市場での年収交渉の考え方は中途エンジニアの年収交渉の実践ガイドで詳しく解説しています。


よくある質問(FAQ)

Q. SEは本当にコードを書かないの?

大手SIerでは、係長・PMクラスはほぼ書きません。ただし若手のうちは経験のために実装・テストを担当することも多いです。「書かない」のは役割の話であって、技術が分からなければ品質管理は務まりません。

Q. 文系・未経験でもなれる?

なれます。大手は研修制度が手厚く、文系出身のSEもたくさんいます。未経験からの具体的な学習ルートは未経験からクラウドエンジニアへのロードマップにまとめています。

Q. 残業・休みはどのくらい?

部署と繁忙期に依存します。私の現在の部門では、定時は18時台で、リリース前・審査前に残業が集中する形です。11年目の今は18時半には終業して家族の時間を確保できていますが、若手時代や炎上案件ではそうもいきませんでした。

Q. SIerから転職はできる?

できます。PM経験・大規模案件の管理経験・クラウドの知識は、転職市場で評価されます。ただし実装力は業務では伸びないため、自前で磨く必要があります。全体像はAWS資格は転職・キャリアアップでどう活きる?で整理しています。

Q. 面接で何を聞けばミスマッチを防げる?

「プライム(元請け)比率」「配属先の決まり方」「若手のうちに任される業務範囲」の3つは必ず聞いてください。採用する側が面接で何を見ているかは、採用側から見た採用実態で正直に書いています。


まとめ

  • 大手SIerのSEは「作る人」ではなく「作らせる人」。会議・調整・品質管理が主業務
  • コードは書かないが、技術理解がなければ品質は担保できない
  • 「きついところ」は確かにあるが、一点もののプロジェクトを自分で設計する面白さもある
  • 年収は係長クラスで850万円前後。昇格しないと頭打ちになる

プロジェクトは2つと同じものがありません。それぞれの状況に応じて自分の頭で考えられる人には、大手SIerは面白い環境だと思います。この記事が、就職・転職を考える方の判断材料になれば幸いです。


関連記事:

AWS資格は転職・キャリアアップでどう活きる?資格別市場価値と実体験

クラウドエンジニア採用で評価されるのは資格か実務経験か?採用側の視点

エンジニアからPL・PMへ:社内昇格の実体験

資格別に詳しく知りたい方はこちら:
SAA-C03合格者の転職市場価値DVA-C02合格後のポジションSOA-C03合格後のキャリアパスSAP-C02の市場価値・PL評価DOP-C02合格後のキャリア(DevOps/SRE)ANS-C01合格後の専門人材価値


SIerに興味がある方向け:無料で使えるエージェント

キャリアの歩み方は人それぞれです。エージェントでは、自分に合ったキャリアプランの相談も無料でできます。

サービス ターゲット 特徴
レバテックルーキー 就活生 企業の現場の生の声を提供。ファーストキャリアの相談・カウンセリング
エンジニア就活 就活生 ITエンジニアに特化した就活ナビ。SE職の求人に強い
UZUZ IT IT業界未経験・第二新卒 未経験OK。キャリアプラン作成・履歴書添削・面接対策をサポート
キャリアネクスト IT業界経験者・若手 大手からベンチャーまで。応募書類の添削あり
TechClipsエージェント ITエンジニア経験者 ITエンジニア専門。高年収・キャリアアップの転職支援
GEEKLY IT/Web系経験者 IT・Web業界特化。SIerからの転職実績も豊富

就活生の方はこちら:

▶ 【レバテックルーキー】
企業の現場の声を聞きながらファーストキャリアを相談できる。

▶ ITエンジニアに特化した就活ナビ【エンジニア就活】

SE職を中心としたIT特化の就活ナビ。大手SIerの求人も扱っている。

IT未経験・第二新卒の方はこちら:

▶ ウズウズIT【UZUZ IT】
IT未経験・第二新卒向け。キャリアプラン作成から面接対策まで無料サポート。

▶ エンジニア転職希望者へのプロモーション【キャリアネクスト】
経験者・若手向け。大手からベンチャーまで幅広い求人と書類添削。

現役エンジニアの方はこちら:

▶ ITエンジニア専門の転職エージェント【TechClipsエージェント】

ITエンジニア専門。年収アップ・キャリアアップの相談に。

▶ GEEKLY(ギークリー)
IT・Web業界特化。SIerからWeb系への転職など、キャリアチェンジの相談にも対応。

この記事がお役に立ちましたら、コーヒー1杯分(300円)の応援をいただけると嬉しいです。いただいた支援は、より良い記事作成のための時間確保や情報収集に活用させていただきます。

ランキング

ランキングに参加しています。クリックして応援いただけると嬉しいです。
にほんブログ村 IT技術ブログ クラウドコンピューティングへ
にほんブログ村
AWSランキング
AWSランキング

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次