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本記事は 2026年9月 に最新の試験ガイド(2026年7月24日改定版)に合わせて更新しました。PL-900 は 2025年6月20日 と 2026年7月24日 の2度の改定で、Power BI と Power Pages が出題範囲から外れ、Microsoft Copilot Studio のエージェント機能(20~25%)が新設されています。古い教材で Power BI を勉強する必要はなくなりました。
なお日本語版の学習ガイドは英語版から約8週間遅れて更新されるため、2026年9月10日時点ではまだ 2025年6月版の表記です。日本語で受験する方は、申込前に公式の学習ガイドで最新の範囲を確認してください。
本記事ではPL-900認定試験(Microsoft Power Platform Fundamentals)の勉強方法、おすすめ教材を紹介します。
PL-900はIT業界の経験が少ない方にもおすすめの資格となっており、筆者の経験も踏まえてお伝えするのでぜひ最後までご覧ください。
PL-900の概要
PL-900認定試験(Microsoft Power Platform Fundamentals)は、Power Platformの基本的な理解をテストする試験です。この試験は、業務アプリの作成やビジネスプロセスの自動化、AIエージェントの活用に興味がある方に適しており、Power Apps、Power Automate、Dataverse、Microsoft Copilot Studio(旧 Power Virtual Agents)の基本概念や使用例、環境の管理についての試験です。
IT業界の経験が少ない方でも、これらのツールを使用して効率的な業務プロセスの構築やAIエージェントの活用を行うスキルを身に付けるための第一歩としておすすめの資格です。
Microsoft 資格にはファンダメンタルズ(基礎)、アソシエイツ(中級)、エキスパート(上級)の難易度があります。PL-900はファンダメンタルズ(基礎)に当たる一番簡単な試験です。

| 資格名 | Microsoft Power Platform Fundamentals |
| 試験名 | PL-900 |
| 試験時間 | 45分 |
| 出題形式 | 選択問題 |
| 問題数 | 40~60問 |
| 合格ライン | 700点/1000点 |
| 試験日 | 随時 |
| 試験場所 |
全国のピアソンテストセンター または 試験監督付きオンライン受験 |
| 受験料 | 12,500円(税抜)/13,750円(税込) ※受験料は2026年9月時点の情報です。価格は改定されることがあるため、申込前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。 公式HP |
| 合格発表 | 受験後即時画面表示 |
| 有効期限 | 無し(永久に有効) |
| 受験要件 | 無し |
| 特記事項 | PL-900では試験中のMS Learnアクセスは不可です。 (上位のロールベース試験は可) |
出題範囲は以下となっています(2026年7月24日改定版)。Power Platform(Power Apps、Power Automate、Dataverse、Microsoft Copilot Studio)の基本的な内容が問われます。Power BI と Power Pages は出題範囲から外れました(Power Pages は「ビジネス価値」の中で軽く触れられる程度です)。※最新情報はMicrosoft社のPL-900学習ガイドよりご確認ください。
- Microsoft Power Platform のビジネス価値を説明する (5–10%)
- Microsoft Power Platform 環境を管理する (20–25%) ※Dataverse、環境、セキュリティモデル、ALM(パイプライン)
- Power Apps の機能を実証する (20–25%) ※キャンバスアプリ、モデル駆動型アプリ、Plan designer、コードアプリ、AI によるアプリ作成
- Power Automate の機能を実証する (20–25%) ※クラウドフロー/デスクトップフロー、AI によるフロー作成
- Microsoft Copilot Studio のエージェントの機能について説明する (20–25%) ※トピック、ナレッジソース、ツール(MCP サーバー・エージェントフロー)、チャネル公開、Microsoft Agent 365、エージェント評価
Microsoft社が難易度の目安を提示してくれています。(以下の経験がないと受験資格がないというわけではありません。)
初級:前提無し
中級:6ヶ月以上のAzure経験
上級:2年以上のAzure経験
以下、現行の出題範囲(Copilot Studio のエージェント機能)に沿った例題です。公式練習問題の形式に合わせて筆者が作成しました。正解を確認する場合▼を押下してください。
ある会社では、社内の経費精算ルールに関する従業員からの質問に自動で回答するエージェントを Microsoft Copilot Studio で作成しています。
SharePoint に保存されている経費規程のドキュメントの内容に基づいて回答させる必要があります。
エージェントに何を構成する必要がありますか?
A. トピック
B. ナレッジ ソース
C. チャネル
D. エージェント フロー
正解:B
この項目では、Copilot Studio でエージェントを構築する際の各構成要素(トピック、ナレッジ、ツール、チャネル)の役割に関する受験者の知識をテストします。
ナレッジ ソースを追加すると、エージェントは SharePoint や Web サイト、Dataverse などのドキュメントの内容に基づいて生成 AI で回答できるようになります。トピックは会話の流れ(分岐)を設計するもので、チャネルは Teams や Web サイトなどエージェントの公開先、エージェント フローは Power Automate と連携して処理を実行するツールです。
エージェントにナレッジを追加する – Microsoft Copilot Studio | Microsoft Learn
PL-900 試験改定履歴(2025年6月・2026年7月)
PL-900 は 2025年から2026年にかけて2度の大きな改定がありました。2024年以前の教材で Power BI や AI Builder を勉強する必要はありません。逆に Copilot Studio のエージェント機能は古い教材にはほぼ載っていないので、MS Learn や公式ドキュメントで補う必要があります。
- 2026年7月24日(現行):Power Pages の領域を削除。「Microsoft Copilot Studio のエージェントの機能について説明する(20–25%)」を新設。Power Apps に Plan designer・コードアプリ・vibe 体験による AI アプリ作成が追加。5領域構成に。
- 2025年6月20日:Power BI の領域と「AI 作成エクスペリエンス」の領域を削除。「Microsoft Power Platform 環境の管理」(Dataverse・管理とガバナンス)を新設し、Power Pages の比率を増加。
- 2024年6月21日:表記の統一のみ(「Microsoft Power Platform アプリ」→「サービス」)。範囲変更なし。
日本語版の試験・学習ガイドは英語版の改定から約8週間後に更新されます。2026年9月10日時点で日本語の学習ガイドはまだ 2025年6月版のため、日本語で受験する方は英語版の変更ログ(Change log)もあわせて確認してください。
PL-900勉強方法と教材
Udemy教材と無料で使えるMS-Learnがおすすめです。長らく日本語の書籍はありませんでしたが、2026年5月に国内初の日本語対策書(翔泳社)が刊行されました(後述)。
- 30日以内であれば返金可能(気軽に始められる)
- 教材購入後もコンテンツがアップデートされる(頻繁にアップデートされるクラウド学習に最適)
- 不明点を講師に質問可能
- スマホでも視聴可能(隙間時間の活用)
- 月に数回(2~3回)実施するセールでは数万円のコースも2,000円程度に割引される(安価!)
| 教材 | 特徴 | 価格 |
|---|---|---|
| MS-Learn | 出題サービスの説明と知識チェックを受講可能。 1周は実施することをおすすめします。 体系的に学べる 無料 日本語がわかりにくく頭に入ってこないことがある |
無料 |
| MS公式練習問題 | 50問の公式無料練習問題 全問正解できるまで繰り返すことをおすすめします。 本番試験のレベル感を知ることができる 無料 |
無料 |
| Udemy動画教材 (日本語) 【動画解説!】Power Platform Fundamentals PL-900 試験対策講座 |
MS Learnで理解しきれない場合に本動画教材がおすすめです。 初心者向けにわかりやすく解説している 試験対策に効果的、試験範囲を網羅している 実務に役立つ演習も含まれている |
定価:4,800円 セール時参考価格:1,600円 |
| UdemyWEB問題集1(日本語) PL-900 Power Platform Fundamentals 模擬問題集 |
日本語模擬問題(190問) PL-900のWEB問題集です。解答と解説が付属しています。 全ての出題範囲をカバーしている 解答と丁寧な解説が付属している よく似た問題が出題されており、的中率が高い |
定価:2,600円 セール時参考価格:1,600円 |
| UdemyWEB問題集2(日本語) 【解説付き!】Power Platform Fundamentals PL-900 試験対策問題集 ※日本語対応 |
英語模擬問題(195問) さらに多くの模擬問題を解きたい方におすすめです。動画教材と同じ製作者です。 (以前は解説が簡素だったが)丁寧な解説にアップデートされている 初回受験でも合格者が多い |
定価:2,600円 セール時参考価格:1,600円 |
MS-Learn (おすすめ度:3)
Microsoft Learn(MS Learn)はMicrosoft社が提供する学習コンテンツです。すべて無料で使えます。
サービスの解説はWEBベースで観覧します。日本語がおかしいところが多いので、なかなか頭に入ってこないのが難点ですが無料なので1周は実施することをおすすめします。
Microsoftの公式学習コース「PL-900T00: Microsoft Power Platform の概要」は 2026年7月24日 の改定にあわせて更新されており、現行の出題範囲に沿って学習できます。おおむね次の順で進めるのがおすすめです。
- Power Platformのビジネス価値(全体像・各サービスの役割)を学びます。
- Dataverse と環境の管理(テーブル・セキュリティモデル・ALM)を学びます。
- Power Apps(キャンバスアプリ・モデル駆動型アプリ・AI によるアプリ作成)を学びます。
- Power Automate(クラウドフロー・デスクトップフロー)で自動化の基礎を学びます。
- Microsoft Copilot Studio(旧 Power Virtual Agents)でエージェントの作成・公開・管理を学びます。
それぞれの学習パスは、理論的な説明、実践的な演習、クイズなどで構成されており、初心者でも無理なく進められます。最後に、模擬問題に挑戦してPL-900認定試験の準備を整えます。
↓MS-LearnのPL-900向けコースです。公式の所要時間の目安は24時間と表記されていますが、Microsoft 365 を業務で使っている方なら演習を絞ってもっと短時間で1周できます。
コース PL-900T00-A: Microsoft Power Platform の概要
MS公式練習問題 (おすすめ度:4)
無料の練習用評価を利用できます。全50問で何度も受験することができます。筆者は初めに力試しに解いて、その後全問正解できるまで繰り返しました。
間違えた問題はMS-Learnで学びなおしたり、公式ドキュメントを確認したり、後述のUdemy動画を見返して不明点を理解していくことをおすすめします。
参考書(おすすめ度:3)
2026年5月に国内初の PL-900 対策書として、翔泳社から『MCP教科書 Microsoft Power Platform Fundamentals(試験番号:PL-900)』(平川智幸 著、440ページ、3,300円税込)が刊行されました。テキストと問題集が一冊になっており、紙で体系的に学びたい方には選択肢になります。
ただし刊行が 2026年7月24日 の改定より前のため、Copilot Studio のエージェント機能(20–25%)は本書だけでは不足します。Dataverse・Power Apps・Power Automate の基礎固めに使い、Copilot Studio は MS Learn や公式ドキュメントで補完してください。書籍は最新情報の取り込みが苦手なため、おすすめ度は3としています。
MCP教科書 Microsoft Power Platform Fundamentals(試験番号:PL-900)
Udemy動画教材 日本語(おすすめ度:5)
MS-Learnで理解しきれなかった方や挫折してしまった方にお勧めの教材です。本動画コースは、初心者でも気軽に受講できる内容です。動画で学習したい方、不明点を講師に質問したい方にもお勧めです。
Udemy動画教材の使い方について、画面を交えて詳しく説明しています。ぜひ以下の記事をご覧ください。
記事の内容:
- Udemy動画教材の便利な機能紹介: 再生速度調整、トランスクリプト表示、字幕対応などの機能
- スマホ機能の紹介: コースのダウンロード機能やバックグラウンド再生
- QA方法紹介: 講師への質問方法
講座名は「【最短合格】動画で学ぶ!PL-900完全攻略講座|模擬テスト付き」(約4時間41分、2026年4月更新)です。Power Apps、Power Automate、Dataverse、Copilot Studio(旧 Power Virtual Agents)の基本を、分かりやすく学べます。Copilot Studio 専用のセクション(9講義)があり、Power BI は「範囲外」として整理されているなど、現行の出題範囲に合わせて構成されています。
PL-900試験の準備に必要な模擬テストも付属しています。試験改定にあわせてアップデートされているので、安心して学習できます。セール時であれば大幅に割引されることもあり、自己投資として価値があります。初心者の方や試験に挑戦する方に、ぜひおすすめします。
- 初心者向けにわかりやすい内容: Power Platformの基本を初心者向けにわかりやすく解説。
- 試験対策に効果的: 模擬テスト付きで、PL-900試験の準備に最適。Copilot Studio を含む現行の試験範囲を網羅している。
- 実践的な学習: 実際の業務に応用できるスキルを身につけるための実践的な演習が含まれている。
↓講座のリンクです。リンク先で15分程度のプレビューを無料視聴可能なのでぜひ確認してみてください。(定価・セール価格はリンク先でご確認ください。セール時は大幅に割引されることがあります)
【動画解説!】Power Platform Fundamentals PL-900 試験対策講座
UdemyWEB問題集(日本語)(おすすめ度:5)
出題形式に慣れておくためにも繰り返し模擬問題を解いておくことがおすすめです。Udemyで日本語のPL-900模擬問題集が発売されています。1つ目は「【2026年最新版】PL-900 Power Platform Fundamentals 模擬問題集」(Cloud Creations)で、2026年7月に更新され、2026年7月改定の Copilot Studio エージェント領域に対応していると明記されています。
Udemy問題集の使い方について、実際の画面を交えて詳しく説明しています。ぜひ以下の記事をご覧ください。
記事の内容:
- 【神アップデート!】解答を都度確認する方法を解説。(1問1答)
- Udemyの問題集をPCやスマートフォンで効果的に活用する方法を解説。
- ブラウザ翻訳機能を使い英語問題集を日本語に翻訳する手順を紹介。
- 問題演習画面の操作方法や解答確認の仕方を詳しく説明。
- 講師への質問方法を説明。
本WEB問題集はPL-900試験の合格を目指す人々にとって非常に役立つ教材です。試験対策だけでなく、Microsoft Power Platformを実際の業務で活用するスキルも習得できるため、幅広い受講者におすすめできます。
- Copilot Studio を含む現行の出題範囲をカバーしている(2026年7月更新)
- 解答と丁寧な解説が付属している
- よく似た問題が出題されており、的中率が高い
6テスト・全262問です。定価はリンク先でご確認ください。セール時には大幅に割引されることがあります。
PL-900 Power Platform Fundamentals 模擬問題集
UdemyWEB問題集(日本語)(おすすめ度:5)
2つ目は「【2026年最新版】PL-900 Power Platform Fundamentals 試験対策問題集」(Hiro / Y Toku、2026年4月更新)です。初心者でもPower Platformの基本をしっかり学べるように設計されています。
内容はPower Apps、Power Automate、Dataverse、Copilot Studio の基礎をカバーしています(講座説明には Power BI・Power Pages も含まれますが、これらは現行試験では範囲外なので飛ばして構いません)。最終更新が 2026年4月 のため、2026年7月改定で新設された Copilot Studio エージェント領域への追随状況はリンク先で確認してください。受講者からは「試験に合格するために必要な情報が得られた」と高く評価されています。
以前は解説が簡素という意見がありましたが、現在は丁寧な解説にアップデートされています。
- 丁寧な解説: 丁寧な解説にアップデートされた。MS-Learnへのリンクも掲載されている。
- 2026年版: 2026年4月更新。Copilot / AI のセクションあり。
- 受講者の声: 初回受験で合格した受講者が多く、内容の実用性が評価されています。
6テスト・全260問です。定価はリンク先でご確認ください。セール時には大幅に割引されることがあります。
【解説付き!】Power Platform Fundamentals PL-900 試験対策問題集 ※日本語対応
まとめ
PL-900認定試験は、Microsoft Power Platformの基礎知識を確認するための試験です。IT業界の経験が少ない方や、業務を効率化したい方に特におすすめです。この記事では、試験の概要、勉強方法、おすすめ教材について詳しく説明しました。
試験では、Power Apps、Power Automate、Dataverse(環境の管理)、Microsoft Copilot Studio(旧 Power Virtual Agents)のエージェント機能の基本知識を理解していることが求められます。Power BI と Power Pages は 2025〜2026年の改定で範囲外になりました。試験の難易度は初級レベルで、ITの専門知識がなくても挑戦できます。
勉強方法として、まずはMS Learnを利用して基本的な知識を無料で学びましょう。その後、公式の練習問題を解いて理解度をチェックします。また、Udemyの日本語動画教材や模擬問題集、2026年5月刊の翔泳社の対策書を使うと、より効果的に試験対策ができます。教材を選ぶ際は「2026年7月改定(Copilot Studio)に対応しているか」を確認してください。
今後もMicrosoft Power Platformの知識を深めることで、仕事の自動化やデータ分析に役立ちます。頑張ってください!
| 教材 | 特徴 | 価格 |
|---|---|---|
| MS-Learn | 出題サービスの説明と知識チェックを受講可能。 1周は実施することをおすすめします。 体系的に学べる 無料 日本語がわかりにくく頭に入ってこないことがある |
無料 |
| MS公式練習問題 | 50問の公式無料練習問題 全問正解できるまで繰り返すことをおすすめします。 本番試験のレベル感を知ることができる 無料 |
無料 |
| Udemy動画教材 (日本語) 【動画解説!】Power Platform Fundamentals PL-900 試験対策講座 |
MS Learnで理解しきれない場合に本動画教材がおすすめです。 初心者向けにわかりやすく解説している 試験対策に効果的、試験範囲を網羅している 実務に役立つ演習も含まれている |
定価:4,800円 セール時参考価格:1,600円 |
| UdemyWEB問題集1(日本語) PL-900 Power Platform Fundamentals 模擬問題集 |
日本語模擬問題(190問) PL-900のWEB問題集です。解答と解説が付属しています。 全ての出題範囲をカバーしている 解答と丁寧な解説が付属している よく似た問題が出題されており、的中率が高い |
定価:2,600円 セール時参考価格:1,600円 |
| UdemyWEB問題集2(日本語) 【解説付き!】Power Platform Fundamentals PL-900 試験対策問題集 ※日本語対応 |
英語模擬問題(195問) さらに多くの模擬問題を解きたい方におすすめです。動画教材と同じ製作者です。 (以前は解説が簡素だったが)丁寧な解説にアップデートされている 初回受験でも合格者が多い |
定価:2,600円 セール時参考価格:1,600円 |
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システムエンジニア
AWSを中心としたクラウド案件に携わっています。
IoTシステムのバックエンド開発、Datadogを用いた監視開発など経験があります。
IT資格マニアでいろいろ取得しています。
AWS認定:SCS, ANS, AIP, SAP, DOP, SAA, DVA, SOA, CLF
Azure認定:AZ-104, AZ-300
ITIL Foundation
Oracle Master Bronze (DBA)
Oracle Master Silver (SQL)
Oracle Java Silver SE
■略歴
理系の大学院を卒業
IT企業に就職
AWSのシステム導入のプロジェクトを担当



